「琥珀捕り」(キアラン・カーソン著@東京創元社)
読売新聞6/20
本書には、A(対蹠地)からZ(回転のぞき絵)の一見無関係な単語にまつわる、26の物語が収められている。終点にたどりついたとき、読者はひとつの長い物語を読んでいたことに気づくだろう。https://t.co/vNNf2GdR2u— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 21, 2021
「琥珀捕り」(キアラン・カーソン著@東京創元社)
読売新聞6/20
本書には、A(対蹠地)からZ(回転のぞき絵)の一見無関係な単語にまつわる、26の物語が収められている。終点にたどりついたとき、読者はひとつの長い物語を読んでいたことに気づくだろう。https://t.co/vNNf2GdR2u— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) August 21, 2021