「冤罪と人類」(管賀 江留郎著@早川書房) 読売新聞6/20 18歳の少年が逆転無罪となった“二俣事件”をはじめ、戦後の静岡で続発した冤罪事件。その元凶が“拷問王”紅林麻雄である。検事総長賞に輝いた名刑事はなぜ、証拠の捏造や自白の強要を繰り返したのか?https://t.co/yBDpfh8Xpa

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