「感染症文学論序説」(石井 正己著@河出書房新社) 毎日新聞7/3 コレラ、結核、腸チフス、赤痢、ペスト、疱瘡、百日咳、スペイン風邪、梅毒…。たびたび感染症に見舞われてきた近代日本。“いま”を考えるためのリアルな史料として読み直すー。https://t.co/DZ6PWeS0jl

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です