「エルサレム〈以前〉のアイヒマン」(ベッティーナ・シュタングネト著@みすず書房) 毎日新聞7/3 アドルフ・アイヒマンは本当に「悪の陳腐さ」を体現する人物なのか?膨大な史料に初めて体系的に取り組み、これまでの通念を覆した重要著作。https://t.co/RVcG9qVwPP

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