「境界線の学校史」(木村 元著@東京大学出版会) 朝日新聞1/30 定時制・通信教育や夜間中学が問う「学校のかたち」の境界、外国人学校が問う「国民」の境界、道徳や職業教育が問う「普通教育」の境界。日本の学校化社会のありかたを歴史に追う。https://t.co/M7S2bea0CP

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