「きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる」(イギル・ボラ著@リトルモア)
朝日新聞1/30
手語を母語とし、ろう者と聴者、二つの世界を行き来する著者が家族と語り合い、世界を旅して、「私は何者か」と模索してきた道のり。https://t.co/BxJhP7qMri— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 18, 2021
「きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる」(イギル・ボラ著@リトルモア)
朝日新聞1/30
手語を母語とし、ろう者と聴者、二つの世界を行き来する著者が家族と語り合い、世界を旅して、「私は何者か」と模索してきた道のり。https://t.co/BxJhP7qMri— 新聞メタ書評報「汗牛充棟」 (@syohyomachine) March 18, 2021