「禅と浪漫の哲学者・前田利鎌」(安住 恭子著@白水社) 毎日新聞8/7 荘子をひもとく、新宗教と自由恋愛の時代!夏目漱石の「最後の弟子」が愛したのは、平塚らいてうの姉だったー。自由を欣求した前田利鎌の遺稿をもとに、近代日本の思潮をさぐる評伝。https://t.co/y6pBg7fPsX

「昭和の映画絵看板 〜看板絵師たちのアートワーク〜」(岡田秀則・監修、貴田奈津子・企画@トゥーヴァージンズ)」 毎日新聞8/7 https://t.co/PpZQNUgkAo

「沈没船博士、海の底で歴史の謎を追う」(山舩晃太郎著@新潮社) 毎日新聞8/7 英語力ゼロなのに単身渡米、ハンバーガーすら注文できず心が折れた青年が、10年かけて憧れの水中考古学者に。その日常は驚きと発見の連続!まだ見ぬ船を追うエキサイティングな発掘記。https://t.co/djYP2aTVF3

「南島に輝く女王 三輪ヒデ」(倉沢 愛子著@岩波書店) 毎日新聞8/7 元松前藩士の娘として明治に函館で生まれ、帝政ロシアの貴族と結婚し、オランダ領東インドで農園を切り開いた。当時の新聞に「南島に輝く女王」と称された三輪ヒデの華麗なる足跡をたどる。https://t.co/pvr3KP9Yvy

「新型コロナ「正しく恐れる」2 問題の本質は何か」(西村 秀一/井上 亮著@藤原書店) が3紙(朝日新聞8/7、産経新聞7/18、毎日新聞7/17)に紹介されました。 https://t.co/LETMHMSJob

「パンデミック日記」(「新潮」編集部著@新潮社) 朝日新聞8/7 2020年は激動の一年だった。時に時代に抗い、時に日常を守り、創造を続けた日々の記録により〈集合的時代精神〉が浮かび上がる。52週、52人でのリレー日記!https://t.co/KrMZDClZj0

「琉球弧・生き物図鑑」(山口喜盛/山口尚子著@南方新社) 朝日新聞8/7 哺乳類・野鳥・両生類・爬虫類・昆虫類・甲殻類・植物などをこの1冊にまとめた。代表種567種を網羅する。https://t.co/8sSCaz3JPq

「生物はなぜ死ぬのか」(小林 武彦著@講談社) 朝日新聞8/7 死生観が一変する現代人のための生物学入門!遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?https://t.co/wF0NCCdVKS

「生物はなぜ死ぬのか」(小林 武彦著@講談社) 朝日新聞8/7 死生観が一変する現代人のための生物学入門!遺伝子に組み込まれた「死のプログラム」とは?https://t.co/wF0NCCdVKS