「ヒロシマを暴いた男 米国人ジャーナリスト、国家権力への挑戦」(レスリー・M・M・ブルーム著@集英社) 朝日新聞8/7 終戦から一年、雑誌の特集記事『ヒロシマ』は世界を揺るがす大スクープとなった。米軍やGHQの目をくぐり抜け、いかにしてこのルポを書き上げたのか。https://t.co/zo7QsNI24Y

「変貌する未来 世界企業14社の次期戦略」(クーリエ・ジャポン著@講談社) 朝日新聞8/7 GAFA、スタートアップ、レガシー。「今日の社会」を変えていく14社の素顔。海外メディアだから書けた、世界企業が描く未来像。https://t.co/wg8VJx68GK

「変貌する未来 世界企業14社の次期戦略」(クーリエ・ジャポン著@講談社) 朝日新聞8/7 GAFA、スタートアップ、レガシー。「今日の社会」を変えていく14社の素顔。海外メディアだから書けた、世界企業が描く未来像。https://t.co/wg8VJx68GK

「『失われた時を求めて』への招待」(吉川 一義著@岩波書店) 朝日新聞8/7 『失われた時を求めて』(岩波文庫版、全14冊)の完訳を達成したプルースト研究の第一人者が作品の核心に迫る解説書。全篇読破に挑戦する人への力強い羅針盤となる一冊。https://t.co/sc9hPUdnBK

「挑発する少女小説」(斎藤 美奈子著@河出書房新社) 朝日新聞8/7 『小公女』『若草物語』『ハイジ』『赤毛のアン』『あしながおじさん』『大草原の小さな家』-子どもの頃には気づかなかった。大人になって読む少女小説は、新たな発見に満ちている。https://t.co/T7loOR2J61

「新型コロナ「正しく恐れる」2 問題の本質は何か」(西村 秀一/井上 亮著@藤原書店) 朝日新聞8/7 医療資源・病床利用、ワクチンへの評価、「リスコミ」の必要性など、新型コロナ問題への「本質的」な対策を提言。呼吸器系ウイルス感染症の第一人者による提言。https://t.co/LETMHMSJob

「内村光良リーダー論 チームが自ずと動き出す(前サブ)」(畑中翔太著@朝日新聞出版) 朝日新聞8/7 ウッチャンはリアルに「理想の上司」だった!芸人、俳優、番組プロデューサー、放送作家、ヘアメイクなど関係者24人の証言をもとにリーダーの秘密を解き明かす。https://t.co/z2bjxAVvT5