「硝子戸のうちそと」(半藤 末利子著@講談社) 読売新聞7/18 年を取るということは、避けることができないだけに、大変な大仕事なのである。一族の思い出、わが町わが友、そして夫との別れ…。https://t.co/53hK7Duw6j

「社会思想としてのクラシック音楽」(猪木 武徳著@新潮社) が3紙(読売新聞7/18、毎日新聞6/19、産経新聞6/13)に紹介されました。 https://t.co/QqnlQTP2Ha

「社会思想としてのクラシック音楽」(猪木 武徳著@新潮社) 読売新聞7/18 バッハは誰に向けて曲を書き、どこから収入を得たのか。ハイドンの曲が徐々にオペラ化し、モーツァルトが貧困の中で名曲を連発したのはなぜか。音楽と政治経済の深い結びつきを描く。https://t.co/QqnlQTP2Ha

「爆発する宇宙 138億年の宇宙進化」(戸谷 友則著@講談社) 読売新聞7/18 宇宙膨張の謎、ベテルギウスが爆発したら!?元素の起源、生命にとって「超新星」とは?宇宙の爆発現象を手がかりに、138億年の宇宙進化を紐解き、科学の根源的な問いに迫ります。https://t.co/49jLzYzTAh

「輝け! キネマ」(西村 雄一郎著@筑摩書房) 読売新聞7/18 小津安二郎と原節子、溝口健二と田中絹代、木下惠介と高峰秀子、黒澤明と三船敏郎。ゴールデンコンビによる数々の名作。その誕生の裏に隠された壮絶な人間ドラマとは?https://t.co/Td15G5UkKY

「越境者」(C・J・ボックス著@東京創元社) 読売新聞7/18 猟区管理官に復帰したジョーに、新たな任務が。巨大製薬会社の跡取りである男が失踪、州の辺境に住み暗殺業を営んでいるらしきテンプルトンの標的となった可能性があるという。手に汗握る冒険サスペンス!https://t.co/A2QncmQ28W

「蝶のゆくへ」(葉室 麟著@集英社) 読売新聞7/18 明治28年、旧仙台藩に生まれた星りょうは、18歳で上京し、明治女学校へ入学する。りょうは、明治の女性たちー校長の妻で『小公子』翻訳家・若松賎子、勝海舟の義娘クララ、作家・樋口一葉らと心を通わせていく。https://t.co/deCVshWyhC

「愛についてのデッサン」(野呂 邦暢/岡崎 武志著@筑摩書房) 読売新聞7/18 古本屋稼業に静かな情熱を燃やす若き店主、佐古啓介が謎めいた恋や絡みあう人間模様を解き明かす表題作をはじめ、夭折の芥川賞作家、「小説の名手」による貴重な作品集。https://t.co/Pm0RpxHrKu

「ツボちゃんの話」(佐久間 文子著@新潮社) が4紙(毎日新聞7/17、読売新聞7/4、日経新聞7/3、朝日新聞6/19)に紹介されました。 https://t.co/2gJ80EG5xG