「シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録」(井川 直子著@文藝春秋) 産経新聞6/20 補償なき自主休業か、儲けなしの営業か。苦悩の末にたどり着いた緊急事態宣言下の、それぞれの答え。店主のバー、街角のイタリアン、ミシュラン星付きレストランまで。https://t.co/av4MPtfzAK

「小説8050」(林 真理子著@新潮社) 読売新聞6/20 「父さんと死のう」 息子が部屋から出なくなって七年。このままでは、家族が崩壊するー。「引きこもり100万人時代」に生きるすべての日本人に捧ぐ。絶望と再生の物語。https://t.co/F5JCFYGDVV

「言いなりにならない江戸の百姓たち」(渡辺 尚志著@文学通信) 読売新聞6/20 江戸時代の百姓は無学で読み書きできなかった?嘘!無力で弱い存在ではなく言うべきことは敢然と自己主張する人たちだった!古文書の読み方も解説!https://t.co/PUyPGAeOLm

「私たちはどこにいるのか?」(ジョルジョ・アガンベン/高桑和巳著@青土社) 読売新聞6/20 コロナ時代に書き記された、抵抗の書。https://t.co/ib3qyjUDpI

「「テレビは見ない」というけれど」(青弓社編集部著@青弓社) 読売新聞6/20 テレビ、特にバラエティーとドラマのダメな点と面白い点を正面から指摘して、フェミニズムやジェンダーの視点からエンタメコンテンツの問題点と可能性を探る。https://t.co/LxREqcNzrp

「ブルーもしくはブルー」(山本 文緒著@KADOKAWA) 読売新聞6/20 誰もが羨む暮らしを送る蒼子だったが、夫との関係は冷め満ち足りぬ思いを抱えていた。旅行中、偶然立ち寄った博多の街中で昔の恋人・河見を見かける。読みだしたら止まらない、驚愕の展開!https://t.co/Ob8QC7auIU

「身近な雑草たちの奇跡」(森 昭彦著@SBクリエイティブ) 読売新聞6/20 目を凝らせば、びっくりするほど美麗、巧妙、ナゾだらけ。小さなムダ知識が集まれば、ご近所の道ばたも輝き出す!https://t.co/9FClHxcqM6

「探偵はここにいる」(森 秀治著@駒草出版) 読売新聞6/20 「追う」「撮る」「割る」探偵の行動原則から導き出されることとは?対象者の嘘を暴く彼らの報告に、嘘も偽りもなければ、誇張や推測もない。ただ、事実のみが記される。https://t.co/XmS3Pv7HW8

「シェフたちのコロナ禍 道なき道をゆく三十四人の記録」(井川 直子著@文藝春秋) が4紙(読売新聞6/20、朝日新聞6/19、毎日新聞5/22、日経新聞5/22)に紹介されました。 https://t.co/av4MPtfzAK