「しゃにむに写真家」(吉田 亮人著@亜紀書房) 産経新聞5/23 「今の仕事をこのまま続けるつもり?」妻の一言が僕の人生を変えた。教員から一転、国内外で絶賛される写真家が生まれるまで。https://t.co/SK27iIU9qp

「渋沢栄一と明治の起業家たちに学ぶ 危機突破力」(加来耕三著@日経BP) 産経新聞5/23 渋沢も、三菱、三井、住友を興した起業家たちも、情熱と知恵で逆境を越えた!どん底でも必ずチャンスはある。https://t.co/yIMBX8lq65

「「低度」外国人材 移民焼き畑国家、日本」(安田 峰俊著@KADOKAWA) 産経新聞5/23 日本社会は「『低度』外国人材」にこそ強く依存しており、彼らを必要としているのが実態だ。中国、ベトナム、日本各地を回り、“生身の姿”に迫ったディープルポ!https://t.co/Xw2ZZjy8LX

「フォン・ノイマンの哲学 人間のフリをした悪魔」(高橋 昌一郎著@講談社) 産経新聞5/23 人類史上最恐の頭脳。コンピュータ、原子爆弾、ゲーム理論、天気予報…現代社会の基本構造をつくった天才の栄光と苦悩。https://t.co/hJpwQgsSuI

「愛の自転車」(ペール・J・アンデション/タカ大丸著@徳間書店) 産経新聞5/23 最愛の人に会うためにインドからスウェーデンまで自転車で向かったインド人青年の実際にあった愛の物語ー。https://t.co/qUoWJ4z9aK

「実力も運のうち 能力主義は正義か?」(マイケル・サンデル著@早川書房) 産経新聞5/23 「努力と才能で、人は誰でも成功できる」この考え方に潜む問題が見抜けますか?格差と分断の根源に斬りこむ、ハーバード大学哲学教授の新たなる主著。https://t.co/nywKyJl7KP

「Liquid 液体」(マーク・ミーオドヴニク著@インターシフト) 産経新聞5/23 液体×結晶の「液晶」って?”“ボールペンは液体工学の天才が生んだ”“最高においしいコーヒー・紅茶とは?”“地球は液体の惑星だ…”液体をめぐる人類の発見とイノベーションの物語。https://t.co/5ecAAZ29P9

「ドイツ人はなぜ、毎日出社しなくても世界一成果を出せるのか」(熊谷 徹著@SBクリエイティブ) 産経新聞5/23 ドイツではコロナ危機勃発以降、テレワークが急速に広まり、すでに「むやみに出社させない社会」が出来上がりつつある。ドイツ人流・消耗しない働き方。https://t.co/ZYiSy16YMA