「新時代の江戸前鮨がわかる本 訪れるべき本当の名店」(早川光著@ぴあ) 読売新聞5/23 予算3万超え、おまかせのみ、赤酢全盛…なぜ鮨屋はこの10年で激変したのか?https://t.co/65KGrSbZ77

「食と農業 未来への選択」(松田 純一著@安曇出版) 読売新聞5/23 日本の食と農業は何をすべきか、消費者にどう対応すべきか、その「本質」が見えてくる。未来に焦点を当て、様々な情報とアイデアを示す!https://t.co/bGvUJmoFj7

「移り棲む美術」(三浦 篤著@名古屋大学出版会) 読売新聞5/23 日本から西洋へ、そして西洋から日本へと海を越えた芸術の種子。ジャポニスムの多面的展開から近代洋画の創出まで、フランスを中心に一望し、選択的な交雑による新たな芸術史を描きだす。https://t.co/UYnH1xFl2o

「泳ぐ者」(青山 文平著@新潮社) 読売新聞5/23 なぜ男は、凶刃を前に笑っていたのか?離縁して三年半経つのに、なぜ女は前夫を刺したのか。徒目付の片岡直人は、調べの末「真相」を確信するが、最悪の事態に。圧巻の時代長編。https://t.co/xnHEqLA2GA

「文明の庫 1・2」(芳賀 徹著@中央公論新社) 読売新聞5/23 福沢諭吉、栗本鋤雲、岩倉使節団…比類なき進取の精神が日本を世界の舞台に躍り出させた。世は幕末から明治維新へー研究の驚きと喜びにあふれた比較文学・比較文化の泰斗の巨大な遺産。https://t.co/JpHfH05S4y

「他の子と違うのはなんでだろう? 学習障害のおはなし」(柳下 記子/原 佐知子著@平凡社) 読売新聞5/23 読み書きが苦手だったり、友だちに伝わるように話せなかったり。学校・家での困りごとも工夫すれば自信につながる。子どもの個性をのばすための一冊!https://t.co/jrsO8YGMbZ