「他の子と違うのはなんでだろう? ADHDのおはなし」(高山 恵子/原 佐知子著@平凡社) 読売新聞5/23 うっかり忘れたり、集中するのがむずかしかったり。学校・家での困りごとも工夫することで自信につながる。子どもの個性をのばす一冊!https://t.co/VSlPyfYJZB

「他の子と違うのはなんでだろう?自閉症スペクトラムのおはなし」(安原 昭博/原 佐知子著@平凡社) 読売新聞5/23 自閉症スペクトラムの自分のこと、キミのこと、もっと知りたいと思いませんか?なぜ、どう違っているのか。脳科学からわかりやすく。https://t.co/e0E8pFPIjI

「デヴィッド・ボウイ 無を歌った男」(田中 純著@岩波書店) 読売新聞5/23 多彩な煌めきを曳いて流れたその星の軌跡に、或る一貫した「作家性」を認め、綿密な作品批評を通してひとつの稀代の美学・思想として読み解く。渾身の作家論。https://t.co/4zXvl3jmkY

「縁食論」(藤原辰史著@ミシマ社) 読売新聞5/23 世界人口の9人に1人が飢餓で苦しむ地球、義務教育なのに給食無料化が進まない島国。「あたらしい食のかたち」を、歴史学の立場から探り、描く。https://t.co/aLThPKJUke

「ていだん」(小林 聡美著@中央公論新社) 読売新聞5/23 噺家、ミュージシャン、絵本作家、俳人、料理人、漁師など、俳優・小林聡美が会いたい人を2人ずつ迎え、3人で語り合う。36人の多彩なゲストと交わされる言葉は、何気ないようで味わい深い。https://t.co/2SGwgeiDjm

「野球の科学」(川村 卓著@SBクリエイティブ) 読売新聞5/23 「ピッチャーはどうしてあんなに速い球を投げられるのだろう?」「遅い球なのになぜ打てないのだろう?」といった疑問をもったことはありませんか?こんな疑問に「科学的な見地」で答えたのが本書です。https://t.co/rPNmA5QKHR

「とんでもない死に方の科学」(コーディー・キャシディー/ポール・ドハティー著@河出書房新社) 読売新聞5/23 生きたまま埋葬されたら?隕石が当ったら?エレベーターのケーブルが切れたら?無数の蚊に刺されつづけたら?。不謹慎で大マジメな思考実験!https://t.co/jgxBpjyali

「苦汁200% ストロング」(尾崎 世界観著@文藝春秋) 読売新聞5/23 震えているのは自分の声なのに、まるで他人事だった。悔しさも悲しみも、なかなか追いついてこない。クリープハイプ・尾崎世界観の赤裸々日記、絶頂の第二弾。https://t.co/EybJErrLA2