「シニア バス旅のすすめ」(加藤 佳一著@平凡社) 朝日新聞5/15 観光地をめぐる定番コースから、一日乗車券を活用した日帰り旅、個室完備の高級バスで行くワンランク上の上質旅まで、シニアも満足のさまざまなバス旅を提案。新たな旅に出かけよう!https://t.co/i6vVGu3rGH

「中国語は楽しい」(新井 一二三著@筑摩書房) 朝日新聞5/15 中国語で書く作家として活躍する著者が、文法や発音など基礎はもちろん、華語として世界に広がるこの言語と文化の魅力を存分に描き出す。https://t.co/j9IEYfT9RW

「お笑い世代論」(ラリー遠田著@光文社) 朝日新聞5/15 「売れた」芸人たちの栄枯盛衰の物語。「世代」で読みとくもう一つの戦後史。https://t.co/BLobyVieGq

「泳ぐ者」(青山文平著@新潮社) 朝日新聞5/15 話題作『半席』から五年、衝撃の長編。事件の予兆、男の謎めいた笑み、仕掛けられた罠。「なぜ」の奥に、直人は人の心の「鬼」を見たーー。時代本格ミステリー。https://t.co/P0CKwq6xcP

「翻訳と文学」(佐藤=ロスベアグ・ナナ著@みすず書房) 朝日新聞5/15 「文学と翻訳」は決してありきたりのテーマ設定でないどころか、文学において翻訳の探究の厚い蓄積がある日本で、これほどにも可能性に満ちている。刺戟的な全8篇。https://t.co/W5Mbmg1cNQ

「ミステリアム」(ディーン・クーンツ著@ハーパーコリンズ・ジャパン) 朝日新聞5/15 高機能自閉症で言葉を発した事のない11才の少年ウッディ。IQ186の天才ハッカーでもある彼は、父の事故死の真相を密かに探っていた。https://t.co/CtxTu2fSdm

「第八の探偵」(アレックス・パヴェージ/鈴木 恵著@早川書房) 朝日新聞5/15 探偵小説黄金時代に一冊の短篇集を刊行し、小島に隠棲する作家グラント・マカリスター。七つの短篇推理小説が作中作として織り込まれた、破格のミステリ。https://t.co/0ratJ0txd5

「柘榴パズル」(彩坂 美月著@文藝春秋) 朝日新聞5/15 とぼけたお祖父ちゃん、明るいお母さん、クールなお兄ちゃん、甘ったれの妹。19歳の美緒を囲む、仲のいい家族の日常。ある家族のひと夏を描いたミステリー連作短編集。https://t.co/F9Eaa80uml

「中国軍人が観る「人に優しい」新たな戦争 知能化戦争」(龐宏亮/安田 淳著@五月書房新社) 朝日新聞5/15 世界が注目するこれからの戦争は人を直接殺戮はしない。しかしその結果がもたらす悲劇は国を崩壊に導く。現役の中国軍人が渾身の力を込めて書いた注目の書。https://t.co/TAX4lsAlLB