「AI・兵器・戦争の未来」(ルイス・A・デルモンテ/川村 幸城著@東洋経済新報社) 朝日新聞5/15 全能兵器の出現で、安全保障の世界は一変する。戦争の終焉か、人類の終焉か米国第一人者による衝撃のシナリオ!https://t.co/zuzw8SmhlS

「世界奇食大全 増補版」(杉岡 幸徳著@筑摩書房) 日経新聞5/15 ラクダのこぶ、サソリ、ウマのたてがみから、土のスープ、樹液、みかんご飯、甘口イチゴスパ、そして紙、蚊の目玉のスープまで。悶絶必至、味の大冒険。全56品。https://t.co/ZciB2PCepy

「感じるオープンダイアローグ」(森川 すいめい著@講談社) 日経新聞5/15 オープンダイアローグ発祥の国フィンランドでは、精神面に困難を抱えた人の8割が回復。日本人医師として初めて、国際トレーナー資格を得た著者が、トレーニングの様子をつぶさに記した!https://t.co/Cv89cges3N

「尊厳」(マイケル・ローゼン著@岩波書店) 日経新聞5/15 なぜ捕虜を辱めてはいけないのか。なぜ死者を敬うのか。尊厳と義務をめぐる現代の啓蒙書が示す道とは。https://t.co/dxapLblaag

「なぜ、DXは失敗するのか?」(トニー サルダナ/小林 啓倫著@東洋経済新報社) 日経新聞5/15 DXの70%は失敗している!P&G、ネットフリックス、スペースXなど豊富な事例に学ぶ、DXを「DNA化」させるまでの実践的アプローチ。https://t.co/JN7rg0ueCd

「蒋介石の戦時外交と戦後構想ーー1941-1971年」(段 瑞聡著@慶應義塾大学出版会) 日経新聞5/15 アジア諸民族の独立を掲げつつ、米英ソに依存し、国連構想および戦後日本との和解を模索した蒋介石。「日記」など一次資料を駆使し、未完に終わった「革命」の軌跡をたどる。https://t.co/bBq6jQMX1G

「古代ローマ人の危機管理」(堀 賀貴/エヴァン・プラウドフット著@九州大学出版会) 日経新聞5/15 盗難・火災・洪水・疫病など、豊かな都市生活を襲う様々な危機に人々はどう対処したのか?古代ローマ人のリスクマネジメントの実像に迫る。https://t.co/ofYjqWTlFF

「宗教と日本人」(岡本 亮輔著@中央公論新社) 日経新聞5/15 日本人と宗教の不可思議な関わりはどこへ向かうのか。宗教を信仰の面だけでなく、実践や所属の観点も踏まえ、その理解を刷新。宗教の現在地を示す。https://t.co/Mpmb4m5EVH

「SXの時代」(坂野 俊哉/磯貝 友紀著@日経BP) 日経新聞5/15 企業は、外部不経済を取り込み、なおかつ利益を確保するために、SX(サステナビリティ・トランスフォーメーション)を実践することが、事業存続の必須条件になる!https://t.co/W9r3JxcAV6

「感染の法則」(アダム・クチャルスキー著@草思社) 日経新聞5/15 感染症はもとより、金融危機、ネットミーム、犯罪や自殺まで、私たちはあらゆる「感染」に囲まれた時代を生きている。数理モデルを用い「どのように物事が広がり、収束するのか」を明らかにする。https://t.co/IV5PdFxC6d