「ナイアガラに愛をこめて 大瀧詠一ルーツ探訪の旅 増補改訂版」(木村 ユタカ著@シンコーミュージック・エンタテイメント) 産経新聞5/9 はっぴいえんど、ソロ作品、提供曲、プロデュース作品などの源流を探り詳細に解説。最新研究が結実。https://t.co/pvMwQf6eEk

「文春の流儀」(木俣 正剛著@中央公論新社) 産経新聞5/9 政治家、文豪、ジャーナリスト、経営者、タレント、元軍人、そして無数の現場…。好奇心を武器に足を運び、手を動かして生まれた仕事の数々!https://t.co/7NWsT4kpoM

「なんで家族を続けるの?」(内田 也哉子/中野 信子著@文藝春秋) 産経新聞5/9 樹木希林と内田裕也の娘、家族団欒を知らずに育った内田也哉子。中野信子は巨大なブラックホールを抱えてきた。原点は両親の不和の記憶だった。家族に苦しむすべての人に贈る家族論!https://t.co/a8xleatZlE

「第八の探偵」(アレックス・パヴェージ著@早川書房) 産経新聞5/9 探偵小説黄金時代に一冊の短篇集を刊行し、小島に隠棲する作家グラント・マカリスター。七つの短篇推理小説が作中作として織り込まれた、破格のミステリ。https://t.co/0ratJ0txd5

「英文学教授が教えたがる名作の英語」(阿部公彦著@文藝春秋) 産経新聞5/9 「本物の英語」の衝撃。これがあのガリヴァーですか。ロビンソン・クルーソーはこんな人でしたか。「黒猫」、キモチ悪い。気になるあの名作に、なまの目で触れてみてください。https://t.co/aoAHNgX9l9

「問いの立て方」(宮野 公樹著@筑摩書房) 産経新聞5/9 なぜロジカルであったりエビデンスベースであったりすれば正しいと思ったり、納得できると思ったりするのか。新規事業、起業、地域課題、研究テーマから、働き方、生き方まで!本質に迫る「問い」が持てるhttps://t.co/4yljW1Tdhm