「戦争が巨木を伐った」(瀬田 勝哉著@平凡社) が3紙(読売新聞4/25、朝日新聞4/24、日経新聞3/13)に紹介されました。 https://t.co/UkNfdSyGjc

「戦争が巨木を伐った」(瀬田 勝哉著@平凡社) 読売新聞4/25 ガダルカナルの敗戦が決定的になった1943年2月、政府は国内で「軍需造船供木運動」を開始する。戦時の木の総動員体制と木造船建造計画。日本における樹木と人の関係史上まれに見る危機的局面を明るみに出すhttps://t.co/UkNfdSyGjc

「哲学漫想」(山崎 正和著@中央公論新社) 読売新聞4/25 人類の壮大な文明史の流れを踏まえ、日本人が進むべき方向を指し示す。現代を代表する知識人が遺した、最後の評論集。https://t.co/3d5EMUrxaV

「少年は世界をのみこむ」(トレント・ダルトン著@ハーパーコリンズ・ジャパン) 読売新聞4/25 80年代ブリスベン郊外。少年イーライは犯罪と暴力はびこる町に暮らしている。いつしかイーライは“世界を変えることのできる”新聞記者になりたいと夢見るようになるがーhttps://t.co/mP02RT2sbm

「感情の哲学入門講義」(源河 亨著@慶應義塾大学出版会) 読売新聞4/25 本書は身近な「感情」をテーマにした哲学の入門書です。哲学を知らなくても、感情や人間がどういうものか、哲学がどういうものかわかる一冊となっています。https://t.co/5nwRJE0Z2Z

「それはあくまで偶然です」(ジェフリー・S・ローゼンタール著@早川書房) 読売新聞4/25 賭けごと必勝法を編み出し、占いを信じ、日常のささいな物事に不吉な予兆を見出す。人々のそんな傾向に意味ある理由は存在する?ランダム性が支配する世界の謎を解き明かす。https://t.co/ErhmqrnXlJ

「リングサイド」(林 育徳著@小学館) 読売新聞4/25 台湾の新世代作家が届ける“中華圏初”のプロレス小説!第18回台北文学賞小説部門大賞受賞『ばあちゃんのエメラルド』ほか、プロレスと出会い、魅せられた人びとの人生ドラマ10編の連作短編集。https://t.co/VCAQA9hEyg

「ひきこもり国語辞典」(松田武己著@時事通信出版局) 読売新聞4/25 「なぜ、あの子はひきこもったのか?」苦悩する家族に当事者の声を届けます!https://t.co/5d3A91S6PL

「おじさんはどう生きるか」(松任谷 正隆著@中央公論新社) 読売新聞4/25 サインペンで胸毛を書いた10代。バンド活動に苦心した20代。おしっこをちびるようになった30代。そして、生まれて初めて母にプレゼントを贈った60代ー。今こそ綴る“意地を張らずに生きる”ヒント。https://t.co/khJFk0Y4tY